【速報】YouTuberの稼ぎ、年収をシバターが公表。再生数の単価も0.1円ではなかった。

シバター 年収

最近、N国の立花孝志氏やN国信者とのいざこざがあったシバターですが、彼のYouTube上での収入を元にして大まかなYouTuberの給料が発表されたのでみていきましょう。


シバターのいままでの収入

シバターのチャンネル運用時から現在までのYouTubeの広告収益のグラフ

上記のグラフはシバターメインチャンネルとパチンコ専門チャンネルの両方を足して表したYouTube広告収入のグラフです。

2019年現在では400万円から500万円の間の収入をYouTube上で得ているそうです。

2016年までは低空飛行でその後多くの収益を稼げるようになりました。

グラフの上がった時ぐらいからパチンコチャンネルを始めた

そして、現在のYouTube上での収益についてはメインチャンネル6 サブチャンネル4の比率で稼げているそうです。


YouTubeの1再生あたりの単価は?

シバターメインチャンネルの収益

メインチャンネルの月間再生数

こちらはシバターのメインチャンネルの月間再生数です。

驚きなのが、以前から言われていた1再生0.1円ではなく1再生0.2円だったことです。

ただ、1再生0.1円と言われ始めた2014年ごろより動画再生時の広告料が増えましたし、最近なんて二連広告も導入されているので単価高騰については頷けます。


パチスロ日本代表チャンネルの収益

パチンコチャンネルの月間再生数

こちらはシバターパチンコチャンネルの月間再生数です。

上記で紹介したメインチャンネルの収益より断然広告単価が高くなっています。

それは、YouTubeのシステムで10分以上の動画は多くの広告を付けられることができるようになっているからです。

パチンコチャンネルの動画だと長い動画で1時間近い内容の動画もあるので1動画でかなりの広告をつけることが可能になります。

こちらの動画でも確認できますが等間隔に8箇所もの広告ゾーンがあります。

すべて広告に該当する訳ではありませんが、コンスタントに稼ぐことが可能になるでしょう。


現在のYouTuberの案件について

以前は、動画ジャンル関係なく様々な案件がきていたよです。

なので、以前に比べてシバター本人にくる動画案件は激減したみたいです。

現在はジャンルに特化したYouTuberにしかその案件はこないそうです。

例だとギャンブル案件→シバター ゲームアプリ案件→もこう


リスナーの声

ひとむかしまえ、規制が厳しくなったらシバターはすぐ消えるんだろーなと思ってました。手を替え品を替え、気づけばマルチー、気づけばメスゴリラ。天才的だと思います。




シバターチャンネル解除祭りの時 一気に下がってて草


こんだけ稼げるんだぁ!!って思ってユーチューブ始めちゃう中学生いそう。



ヒカキンの本を燃やすから始まりガキを成敗してバーチャルユーチューバーになって今ではN国と絡むレベルになった、努力家だよ、ほんとに


最後に

シバターは2018年をピークに今年の収益は減っているそうです。

YouTubeは波が激しいですが、知名度を力に案件やタイアップもできるので、大物YouTuberであればこれからも安泰が続きそうですね。

カンリニン

趣味はYouTube視聴と言えるぐらいいつもグダグダとYouTubeを観ているカンリニンです。

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